あなたは何もわかっていない


友達をお茶に誘う

 

友達とお茶をする

 

の違い。

上は自分主体、失敗しない。

下は相手が相手があってのこと、失敗するかもしれない。

 

うまく行かないとき、人は他人の行動までコントロールしようとしていることが少なくない。自分でできる範囲を冷静に分析してみる必要がある。必要に応じて助けを求めるなど柔軟な姿勢が必要。