息子の傘

大雨で帰れなくなった息子に傘を買ってくれた見知らぬ女性がいたらしい。奇特な人がいるものだ

きいてよ!

昨日息子と口論になった。何十分も話を聞いてやっているつもりでも、すぐに口封じして、だから話聞いてくれナインじゃんっと言う。

息子が言いたいのは、しょうがさの頃、スポーツ、球技が苦手なのがわかり、話が合う子もいなくて、そんな中、スプラに出会った。そこで話題が出来たのにとられてしまい、ハブにされ、つらい思いをした。

だからゲームを取り上げるのは絶対やめてほしい。

私は、夏休みの宿題を期限をつけて終わらせないことの原因にゲームのやりすぎがあり、その時間を宿題に充てるべきだという話がしたかったが、彼の過去の記憶が、それが過去の記憶と混ざってとてもネガティブな話としてとらえられてしまう。平行線。

その後ネットでいろいろアドバイスをむさぼっていたら、

子供と距離を置いて信頼し見守ること。上から目線のコメントほしない。求められたときはあてをする。共感してあげることが大事とあった。

走りすぎは禁物

新聞によれば、

市民マラソンの世界では1カ月に走る距離は200km以内に、だそうだ。それを越えるとケガの発生率が高まるとのこと。

研究では、1日90分までは1日の運動時間が15分増えるごとに死亡率が下がっていったが90分を超えると変わらないとのこと。

 例えば、主要な男性ホルモンであるテストステロン。45~55歳の男性市民ランナーの、1カ月間のテストステロン濃度を調べた結果走る距離が100kmくらいまでは増えるが、120km辺りから減り始め、200kmを超えると大きく減っていた、ということが判明したとのこと。